こんにちは、ぱっつんです
最近急に寒くなりましたね
妊婦にとって冷えは大敵…ぱっつんも若干冷症気味
腹巻きや靴下で冷えないように気をつけたいと思います
さてさて、今回は妊婦さんの大半が悩まされる“つわり”について、ぱっつんの体験談を書きたいと思います
ただ、助産師だからと言ってきちんと対応できていたわけではありません
むしろ反面教師かと…
参考にするのではなく、読んでいただいて「その気持ちわかるー
」とか、「助産師もこんな感じなんだ
」くらいに思っていただければ幸いです
ぱっつんがつわりに悩まされ始めたのは妊娠6週頃から
それまではなんともなかったし、母もつわりが軽かったと聞いていたので、あまり心配していませんでした
しかし、6週に入ってから、食後の口の中の気持ち悪さから始まり、その後1日中気持ち悪さに襲われるようになりました
食べづわりなのか、食べている間は比較的平気だったのですが、数ある身体の不調の中で、吐き気が一番嫌いなぱっつんにとっては苦痛で仕方がありません
たまーにしか吐かないし、食べられる分マシだと自分に言い聞かせ日々を過ごしていました
長くなりそうなので、続きは今度書きたいと思います

ここまで長かったような早かったような…
笑
出血といっても、
子宮に血腫(血豆のようなもの)はあるものの、
と同時に


初めての手術緊張しましたね
でも心強い
お兄ちゃんが手術室まで見送ってくれて「ママ頑張れ。」って笑顔
ママは手術室で緊張の中、オギャーと元気に誕生した男の子
赤ちゃんが生まれた瞬間の産声を聞いて涙ぐむママ。やっと会えた可愛い赤ちゃん
きょとんと見つめていたけど頼もしく見えました。これから喧嘩しても仲良し兄弟でいてほしいです

前回は術後の痛み止めの効きがイマイチで、産後は痛くてなかなか休めなかったそうです
と思いながら手術に臨まれました
ママもそれを聞いて一安心
ほっとして思わず涙が出たそうです

みんなで探すも見つからず…


赤ちゃんは産まれてすぐに元気に大きな声で泣いてくれました
